【完全版】目立つ首イボの取り方!9種類の首イボ除去方法を徹底解説


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  • 首に目立つイボができてしまって見た目が悪い…
  • せっかくのファッションが首イボが気になって楽しめない…
  • 首まわりのイボのせいで年齢以上に老けて見えてしまう…

今こういった悩みを持っていませんか?

首イボって思った以上に目立ってしまうもので、オシャレを心から楽しめなくなったり気になってストレスを抱えることになったりで放っておくのはツライですよね…。

首イボの取り方には皮膚科など病院で取ってもらう方法や、自宅でケアする方法などいくつかありますが、どの方法でケアしていけばいいのか迷ってしまうのではないでしょうか?

そこで今回は、どの取り方が一番いいのか?を中心に首イボの取り方を徹底解説していきます!

最初に首イボができてしまう原因を知りましょう

首イボの取り方について解説する前にどうして首イボができてしまうのか、その原因についてご紹介しておきますね。

首イボのほとんどは病気ではない良性のイボと言われており、一般的に「老人イボ」などと呼ばれるものです。

首イボの原因は上のような5つが原因で起こると言われています。順番にみていきましょう。

【原因①】加齢・老化によって首イボができやすい肌になってしまう

まず加齢・老化によって首イボができやすくなる、というものがあります。30代を過ぎた頃から少しづつできてくる人が多いです。

加齢や老化はある程度どうしようもないところではありますが、年齢と共に肌が乾燥しやすくなったり、これまで受けてきたあらゆる肌へのダメージも蓄積してきて首イボができやすい肌環境になってしまいます。

また肌のお手入れをおろそかにして乾燥した状態を続けていたりすると20代でも首イボはできやすくなるので、しっかりとスキンケアをすることも大切です。

【原因②】摩擦によって首イボができやすくなる

首の皮膚はやわらかいので、服やアクセサリー類がこすれてしまう、その摩擦が首イボの原因になります。

擦れた部分にダメージが蓄積していき、肌が盛り上がりやすい状態を作ってしまいます。

首イボができるのをなるべくできないようにするには、普段はあまりアクセサリーを付けないなど首に摩擦が生じやすい状況を避けることも重要です。

【原因③】紫外線を浴びることで肌にダメージが蓄積する

紫外線をたくさん浴びてしまうことも原因となります。

肌は紫外線を浴びることでメラニンを作り出してしまいますが、本来は肌のターンオーバーによって排出されるので問題にはなりません。

しかし年齢を重ねるとターンオーバーのペースは乱れがちになってしまい、紫外線で受けたダメージが残りやすくなってしまいます。

上記の通り首周りは肌がやわらかくダメージを受けやすいので、普段から首周りにも日焼け止めを塗るなどして対策する必要があります。

【原因④】生活習慣の乱れによって肌のターンオーバーが狂ってしまう

生活習慣の乱れによって免疫機能が弱まり、肌のターンオーバーが正常にできなくなってしまうのも原因の一つです。

睡眠不足・偏った食事など身体の免疫機能を弱らせてしまうことで肌がダメージを受けやすい環境になり首イボへとつながっていまいます。

普段から規則正しい生活習慣にすることで、免疫機能をしっかりと保つようにする必要があります。

【原因⑤】肥満によって首イボができやすい環境になってしまう

肥満は肌がたるみがちになるため首周りの肌がこすれやすくなってしまいます。

また新陳代謝も低下しやすく、肌のターンオーバーを正常に保てなくなる原因にも…。

年齢を重ねると代謝が低下して太りやすくなるので、普段から太らないよう注意する必要があります。

首イボの多くは良性、しかしウィルス性のイボや皮膚がんの可能性も…

先にあげたように、首イボはそのほとんどが良性のイボだと言われています。なので放置したとしても命に関わるものではありません。

しかしごく稀にですが、命に関わる悪性のイボというものも存在するので念のためお伝えしておきます。

これらが悪性で、早急に治療が必要なイボです。

急に出てきたイボ・大きなイボ・痛みが伴うようなイボといった症状がある場合はすぐに病院を受診したほうがよいでしょう。

※イボの種類に関しては以下の記事で紹介しています。よろしければそちらもご覧ください。

【もしかして病気かも!?】気になるイボの種類を画像つきで徹底解説

【悪性のイボ①】ヒトパピローマウィルスによるイボ

ヒトパピローマウィルスという現在100種類とも200種類とも言われているウィルスがあります。

そのうちイボを作ってしまうものが数種類あり、放置しておくとイボが広がったりするので注意が必要!

ヒトパピローマウイルスはイボ以外にも、身体に異常を引き起こすものなのでとてもやっかいです。

【悪性のイボ②】皮膚がんにより盛り上がったイボ

イボだと思ったら、皮膚がんだったというケースも稀にあります。

  • 基底細胞がん
  • 悪性黒色腫
  • 日光角化症

このような皮膚がんが首イボやシミなどと似た見た目をしています。

今ある首イボが良性か悪性か迷ったときは、皮膚科を受診して確認したほうがいいでしょう。

オススメ度順!自宅&皮膚科でできる首イボ除去方法を合計9種類比較

ここからはいよいよ首イボの具体的な取り方についてお伝えしていきますね。

今回ご紹介するのは、

と合計9種類の取り方です。それぞれオススメ順に比較していますので、参考になれば幸いです。

自宅でできる首イボの取り方

効果期待度 手軽さ 評判 コスト
①首イボ除去クリーム 月3000円~
②ヨクイニンの内服薬 月1500円~
③ハトムギ化粧水 月4000円~
④オリーブオイル 月4000円~
⑤ハトムギ茶 月1000円~
⑥自分でハサミで切る 0円

自宅でできる首イボの取り方は上の6種類をご紹介します。

上からオススメ順になっていますが、一番のオススメは首イボ除去クリームを使う方法です。

ある程度長期間使う必要はありますが、病院に行くなどの手間がないので始めやすいでしょう。

【方法①】首イボ除去クリーム…お手軽に使えてスキンケアもできる

効果期待度 手軽さ 評判 コスト
月3000円~

首イボ除去クリームは首イボに効果があると言われる有効成分が配合されたものです。

そのほかスキンケアにも有効な成分も豊富に含まれている商品が多く、直接首イボの部分を中心に塗るだけでスキンケアも一緒にできるお手軽さも備えています。

代表的な成分は、ヨクイニン杏仁エキスです。

ヨクイニンとは
ハトムギの種子から抽出した、古くからイボに有効と言われ漢方薬として使われてきた成分です。

ほかにも保湿効果、免疫改善、肌荒れ防止などたくさん肌に嬉しい効能を備えています。

商品によって「ハトムギエキス」という記載がされたりもしますが、これはヨクイニンのことだと思って問題ないです。

杏仁エキスとは
アンズの種の中心の部分を「杏仁」と呼び、そこから抽出されたエキスです。

肌を柔軟にする、紫外線から肌を保護する、肌の新陳代謝を高めるなど首イボにもスキンケアにも有効な成分になっています。

こちらも「アンズエキス」のような記載になっていることがありますが、杏仁エキスのことだと思っも問題ないです。

当サイトでは実際に首イボ除去クリームをいくつか購入してレビューして比較していますので、興味のある方はそちらもご覧ください。

【方法②】ヨクイニン内服薬…ドラッグストアで購入できるが副作用の心配も

効果期待度 手軽さ 評判 コスト
月1500円~

ヨクイニンの成分を、内服薬として飲む方法です。「ヨクイニン錠」といったような名前でドラッグストアなどで購入できます。

入手も簡単で始めやすいというところも首イボ除去クリームと同じですが、スキンケアも一緒にできる成分も豊富に入っているのと比べるとやや劣るかな?と感じるところです。

また可能性は低いですが、ヨクイニンを多量摂取すると下痢をやじんましんを引き起こすこともあるので、飲み方に注意しましょう。

人によっては飲み忘れということもあると思うので、しっかり毎日忘れずに飲める方は試してみてもいいと思います。。

【方法③】ハトムギ化粧水…手軽だがやや高価なものが多い

効果期待度 手軽さ 評判 コスト
月4000円~

イボに効くと言われるヨクイニンの成分を化粧水に配合したものです。

使い方は普通の化粧水と同じく肌に塗る形なので、その点では首イボ除去クリームと似ているかもしれませんね。

全体的に価格帯がやや高めのものが多いので、コスパという点ではちょっと手が出しづらいかも?

【方法④】オリーブオイル…ベタつきが強く人によって合う合わないが大きい

効果期待度 手軽さ 評判 コスト
月4000円~

オリーブオイルに含まれているオレイン酸などの効果で、肌のターンオーバーを促して首イボを取るという方法。

塗るという使い方では首イボ除去クリームやハトムギ化粧水と似ていますね。

デメリットとしてはオイル系のコスメ全体に言えることですが、ベタつきが強いので合う合わないの面でやや人を選ぶというところでしょうか。

アブラ肌の人にはあまり向かず、乾燥肌ぎみの人なら使いやすいかもしれません。

【方法⑤】ハトムギ茶…手軽に飲めるが有効成分が薄め

効果期待度 手軽さ 評判 コスト
月1000円~

ヨクイニンの成分をお茶で摂る方法。

スーパーなどでも買うことができるので、入手は簡単ですし飲むだけなのでお手軽感もあります。

しかし有効成分は?という点では水で薄めてしまっているためにやや効果が薄くなりがちです。

首イボを取るというよりも健康増進のためという感じですね。

【方法⑥】自分でハサミで切る…跡が残りやすく非常に危険

効果期待度 手軽さ 評判 コスト
0円

自分でハサミを使って首イボを切ってしまう方法。これは絶対にオススメできない方法です。

皮膚科でも首イボをハサミで切除する除去方法はありますが、専門知識があり医療用ハサミを使うお医者さんと違い、素人が自分で切ってしまうのは非常に危険な行為になってしまいます。

  • 首イボを切ったあと出血してしまう
  • 切り口から感染症になってしまう恐れ
  • 除去した跡が残る可能性が高い

自分で切ってしまうのはこのようなリスクがつきまといます。安上がりに思える方法ですが、あとあと後悔してしまう可能性が高いです…。

皮膚科など病院で行われる首イボの取り方

費用 施術回数 除去した跡 保険適応
①医療用ハサミ 1個500円程度~ 基本的に1回 残りにくい
②レーザー除去 1個3000円程度~ 基本的に1回 残りにくい
③液体窒素 1個500円程度~ 場合によっては数ヶ月 やや残りやすい

皮膚科などで受けられる首イボの除去方法は大きく分けて上の3種類です。

実際に首イボの除去をするときは首イボの大きさ・形状・場所などによって使える除去方法は異なるので、あくまで参考程度にとらえてください。

除去方法によって費用や除去後の跡など違いがあるので、皮膚科を受診した上で納得して治療を受けるといいでしょう。

【治療法①】医療用ハサミで除去…小さめの首イボに使えて跡が残りにくい

費用 施術回数 除去した跡 保険適応
1個500円程度~ 基本的に1回 残りにくい

1mm程度の小さめの首イボや、出血が少ないだろうと判断される場合は医療用ハサミを使ってお医者さんがチョキチョキを首イボを除去していく方法が取られることが多いです。

この除去方法は保険適応されるので費用も安く、施術自体は基本的に1回で終わり除去した跡も残りにくいと費用面・身体面両方に優しいものになっています。

一方で5mmやそれ以上の大きさの首イボとなると出血の恐れがあったりしてこのハサミで除去が使えない場合もあるので、なるべく首イボが小さいうちに皮膚科を受診したほうが安上がりでするかもしれません。

【治療法②】レーザー除去…仕上がりがキレイで跡が残りにくいが保険適用外

費用 施術回数 除去した跡 保険適応
1個3000円程度~ 基本的に1回 残りにくい

主に炭酸ガスレーザーなどを使って首イボを除去していく方法です。この除去方法は保険適応されない自由診療になるため、費用が高くなりがちです。また麻酔費用も数百円程度かかり、こちらも保険適応はされません

5mmを超えるような首イボでも突き出た首イボでも施術1回で済むことが多く、除去した跡も残りにくいので身体面の負担は小さくなっています。

医療用ハサミでは除去できない首イボで、費用の代わりに仕上がりをキレイにしたい、という場合はレーザー除去を選ぶのもアリだと思います。

【治療法③】液体窒素処理…保険適用だが跡が残りやすい

費用 施術回数 除去した跡 保険適応
1個500円程度~ 場合によっては数ヶ月 やや残りやすい

液体窒素を首イボに押し当てて、冷却処理していく方法。この除去方法は医療用ハサミでの除去と同じく保険適応されます。

費用はすごく安く済むのはメリットですが、施術の期間が場合によっては数ヶ月とかなり長くなることもあり、また除去した跡がやや残りやすいのがデメリットです。

ある程度安上がりで首イボ除去したい、という場合に取られる選択肢となります。

ここからは皮膚科で受けられる首イボ除去方法についてです。

実際の除去方法は首イボの大きさや形状などを考慮してお医者さんが判断するので、それぞれ違いについて解説します。

迷ったらコレ!首イボケアをするなら首イボ除去クリームがオススメ!

さて、ここまで自宅できる首イボの取り方や皮膚科などでできる首イボの取り方をご紹介してきました。

その中でも、オンナの教科書でオススメするのは首イボ除去クリームを使った方法です。

これには以下の3つのポイントがありますので、順番に見ていきましょう。

  • 【ポイント①】首イボを除去するのに有効な成分が入っている
  • 【ポイント②】スキンケアも一緒にすることができるお手軽さ
  • 【ポイント③】副作用の心配が小さい

【ポイント①】首イボを除去するのに有効な成分が入っている

首イボ除去クリームには「ヨクイニン」「杏仁エキス」が含まれています。

古くからイボに効くと使われてきた有効成分で、これらを直接首イボに塗り込んで効率的に取り込むために調整された商品なので効果期待度が◎。

またヨクイニンも杏仁エキスも美容への効果もある成分なので、首イボだけにとどまらず美肌への効果も期待できます。

【ポイント②】スキンケアも一緒にすることができるお手軽さ

首イボ除去クリームには首イボへの有効成分のほか、ヒアルロン酸やプラセンタエキスなどスキンケアにも有効な成分が豊富に含まれています。

日々使うものなので続けやすい手軽さも大切で、首イボ以外にもモチベーションを維持できるのが嬉しいポイント!

首イボケア・スキンケアができるオールインワンタイプの商品が多く塗るだけでいいので、とても続けやすいです。

【ポイント③】副作用の心配が小さい

首イボ除去クリームは肌に塗るという使い方なので、副作用の心配がとても小さいです。

ヨクイニンは可能性が低いとはいえ、じんましん・下痢などの副作用を引き起こすことがゼロではありません。

そういった心配が小さい点がいろいろな人が使いやすいポイントになっています。

【お手軽!】首イボ除去クリームのおすすめランキング

オンナの教科書では首イボの取り方として首イボ除去クリームをオススメしますが、じゃあどの首イボ除去クリームがいいのでしょうか?

ここからはオンナの教科書で実際に使ってみた首イボ除去クリームの中から、特にオススメの商品をランキング形式でご紹介しますね!

成分のほか、使用感・コスパなども総合的に評価していますので参考にしてみてください。

クリアポロン

敏感肌・乾燥肌でも使える低刺激が魅力!

クリアポロンは首イボに有効と言われるヨクイニン・アンズといった成分が配合された首イボ除去クリーム。伸びがよく浸透しやすいクリームタイプで、敏感肌や乾燥肌の人でも使えるように防腐剤や着色料をできる限り少なくしています。首イボへの有効成分のほかにも、コラーゲン・ヒアルロン酸・プラセンタなどの保湿・美容成分も豊富で、首イボケア・スキンケアがまとめてできるオールインワンのクリームです。

価格 【定期】5,440円
【通常】6,800円
1日あたり 約181円
総合評価
主成分 Wヨクイニン、あんずエキス、ダーマヴェールほか
返金保証 180日
定期購入の継続条件 3回の受取
【編集部のコメント】
首イボ除去クリームのオススメ1位はクリアポロンです!実際に使ってみたところ、クリームの伸びがよくてベタつきも少ないし、香りも無臭に近いので使用感がとてもよかったのが1位の理由です。3ヶ月使ってみて、首イボや首周りのボツボツ感がかなり緩和されて気にならなくなるのを実感しました。返金保証が180日あるので、合うかどうか試してみたいな…という人にもオススメしたい首イボ除去クリームです!

艶つや習慣

赤色が特徴的なオールインワンジェル

艶つや習慣は首イボへの有効成分アンズエキスやヨクイニンを配合したオールインワンジェルです。容量が120gと多いので、広範囲に使っても比較的長持ちします。アンズの赤色が特徴的なジェルですが、ジェル自体はほぼ無臭でニオイは気になりません。

価格 【定期】3283円
【通常】4104円
1日あたり 約109円
総合評価
主成分 あんずエキス、ハトムギエキス、プラセンタエキス、アロエベラ、ヒアルロン酸ほか
返金保証 なし
定期購入の継続条件 なし(いつでも中止可能)
【編集部のコメント】
首イボ除去クリームの2位は艶つや習慣です!120gの大容量で広い範囲で使えるのと、お値段はそこそこ安めでコスパの面がいいですね。2位になったのは艶つや習慣はジェルタイプなので、クリームタイプのクリアポロンと比較するとやはりどうしてもベタつきが多少気になってしまうのが理由ですね。気になるといっても少し時間を置けばちゃんと浸透するので、あくまでも使用感を重視すると気になるという程度でいい商品です。たくさん使いたい人にオススメです!

シルキースワン

衛生面に配慮されたパッケージ

シルキースワンは衛生面に配慮された首イボ除去クリームです。1ヶ月分のクリームが半分ずつ2つの容器に分けられていて、クリームが劣化するのを防いでいます。首イボへの有効成分としてはヨクイニン・アンズエキスを配合し、ほかにも保湿成分や美容成分を豊富に含んだオールインワンタイプの商品。クリームにはローズ系の香りがほんのり付けられています。

価格 【定期】5,400円
【通常】9,800円
1日あたり 約180円
総合評価
主成分 ハトムギ、あんず、キハダ樹皮ほか
返金保証 なし
定期購入の継続条件 なし(いつでも中止可能)
【編集部のコメント】
3位はシルキースワンです!クリアポロンと同じくクリームタイプの商品で、伸びのよさやベタつきの少なさが高評価。実際に使ってみて、首周りのザラザラ感がかなり軽減されて気にならなくなってきたのが実感できました。3位の理由は、使用感はいいのですが内容量が30gと少ないことですね。クリアポロンは60g、艶つや習慣は120gあるので、その2つと比べるとコスパの面でややリードされているかな?という印象です。ローズ系の香りがいいので香りがついているのが好きな人にオススメしたいですね。

まとめ

ここまで首イボの取り方について解説してきましたが、いかがだったでしょうか?

今すぐ首イボを除去したい!という方は、「皮膚科での除去方法」でお伝えした「医療用ハサミで除去」もしくは「レーザー除去」が跡の残りにくい点を重視するといいかと思います。

とはいえ場合によっては費用負担がかなり大きくなることもありますし、しっかりとお医者さんと相談した上で決断する必要があります。

自宅でできる方法としては、首イボ除去クリームがオススメでした。皮膚科への通院が面倒、忙しくて通院がツライ…などの場合もまずは首イボ除去クリームを試してみるのもアリです。

自分の納得した方法で、首イボをケアしていきましょう!

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